蜂駆除・蜂の巣駆除

危険なハチの巣を安全に駆除
スズメバチ・アシナガバチなどのハチは、刺激すると攻撃してくることがあり、自己判断での駆除は危険です。
南日本消毒では、現地でハチの種類/巣の場所と規模/出入りの状況/周辺環境(人の動線・お子様やペットの有無)を確認し、安全を最優先に必要な範囲だけ適切な方法で駆除します。
「近づけない場所に巣がある」「再発が不安」なども、状況に合わせて分かりやすくご説明します。
対応物件
- 住宅
- 公共施設
- 寺社・文化財
- 学校・保育
- 宿泊施設
- 店舗・飲食
運営に配慮した工程調整や、写真付き報告書など提出書類のご相談にも対応可能です。
蜂駆除|選ばれる4つの理由
蜂駆除・蜂の巣駆除は、蜂の種類や巣の場所で危険度と手順が大きく変わります。南日本消毒では現地状況を確認し、安全第一の作業手順で対応。スズメバチ等の駆除から戻り蜂対策・再発防止まで、分かりやすくご提案します。

スズメバチ・アシナガバチ・ミツバチ等を現地で見極め、
巣の場所・大きさ・活動状況から手順を選定。専用薬剤で安全第一の蜂駆除・巣除去を実施。状況も写真で共有します。

人の動線や近隣への影響を想定し、養生、立入範囲の確保を徹底。
住宅地・施設・店舗でも動線を見て段取りし、刺激を抑えた手順で蜂の巣駆除。必要に応じて時間帯も調整します。

高所・天井裏・壁のすき間などは危険度を確認し、無理はしません。
状況に応じて日程調整や安全手段の追加をご提案し、リスクを抑えた方法で対応。難易度が高い場合も代替案を含め最善策をご提示します。

巣を撤去しても外出していた蜂が戻る「戻り蜂」が残ることがあります。
周辺処理等で再発を抑え、巣作りの原因(隙間・誘因)まで確認。次に作らせないポイントを丁寧にご案内します。
施工事例
実際にご相談いただいたハチ駆除の事例をご紹介しています。被害の状況や建物の状態に応じて、どのような点検・施工をご提案しているかの参考にご覧ください。
現在、関連する施工事例は準備中です。
お客様の声
無料点検〜施工までの流れ
お電話またはフォームよりご連絡ください。
内容を確認し、無料点検の日時を調整します。
現地で蜂の種類・巣の状況・危険度を確認し、安全な作業方法を判断します。
巣の位置や状況を写真でご説明し、駆除方法と費用をご案内します。
安全第一で駆除・撤去を行い、周囲への影響にも配慮して対応します。
戻り蜂対策や再発防止策をご説明し、完了となります。
料金について
点検・調査は無料。まずは現状把握からご相談いただけます。
- 蜂の種類・巣の位置(高所等)・規模により作業内容が変わります。
- 現地確認後に、必要な作業と理由を整理して適正価格をご提示します。
- 店舗・施設は運営に配慮した工程調整も含めてご相談可能です。
※状況により安全対策(足場等)が必要な場合があります。
よくあるご質問
大丈夫です。現地で蜂の種類(スズメバチ・アシナガバチ等)と巣の状況を確認し、適切な蜂駆除・蜂の巣駆除の方法をご案内します。
蜂の種類、巣の場所・大きさ、出入りの様子、周辺環境、危険度などを確認します。作業内容や費用は、現場確認後に担当者が分かりやすく説明します。
蜂の巣の場所(高さ・狭所など)や規模、作業難易度によって変わります。無料点検で状況を確認したうえで、お見積りをご提示します。
巣の大きさ・場所によって異なります。無料点検時に、当日の作業手順とあわせて所要時間の目安をご案内します。
安全第一で現場を確認し、対応可否を判断します。危険度が高い場合は無理をせず、より安全な方法や段取りをご提案します。
蜂を刺激すると攻撃性が高まり危険な場合があります(特にスズメバチ)。巣には近づかず、まずはご相談ください。
備考欄に「巣の場所/高さ/大きさ」をおおよそでご入力ください。事前情報があると、無料点検(現地確認)がスムーズです。
巣の外に出ていた蜂が戻る「戻り蜂」が見られることがあります。作業後の注意点や、再発防止のポイントを分かりやすくご案内します。